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第 30 回ギンナ皮膚科談話会のご案内New
日時:2019年 7月20 日(土) 15:30-18:30
場所:リーガロイヤルホテ大阪
詳しくは→こちら


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神経線維腫症1型の皮膚病変を対象としたラパマイシンゲル(NPC-12G)を用いた医師主導治験が始まりました。
神経線維腫症1型の皮膚腫瘍に対してラパマイシン外用薬を1日2回外用して、その効果を調べます。最初の1年間はプラセボが入りますが、その後の1年間は全員実薬(ほんもの)を塗っていただきます。昨年までの試験がよい結果でしたので当院を含む全国の4大学で行われます。
”有効な治療法の無い脈管異常に対するシロリムスゲルの安全性と有効性を検討するパイロット試験”が7月から始まる予定です。
血管やリンパ管のアザがあってよい治療法が無くて困っておられる3歳以上の患者さんが対象です。シロリムスゲル(結節性硬化症の皮膚病変の薬として2018年6月から発売されております)とう塗り薬を1日2回、3ヶ月間アザの部分に塗っていただいてアザが消えるかを見ます。
お問い合わせ 阪大皮膚科 金田眞理
 
医師主導治験
結節性硬化症の顔面の血管線維腫に対するラパマイシン外用薬の有効用量と安全性を推定する医師主導治験は終了しました。神経線維腫症1型のびまん性神経線維腫に対するラパマイシンゲルの有効性と安全性をみるためのパイロット試験を開始しました。
大阪大学大学院皮膚科
金田眞理
電話 06-6879-3031

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