アトピー性皮膚炎治療研究会 第18回シンポジウム  
 
テーマ:薬物治療のほかにすべきこと−生活習慣の見直しとストレス解消のすすめ−
謝辞:
第18回アトピー性皮膚炎治療研究会シンポジウムは無事終了いたしました。ご参加いただきました皆様、ご協力いただきました関係者の皆様に深く感謝申しあげます。
アトピー性皮膚炎治療研究会第18回シンポジウム
会頭:相場節也
平成25年1月吉日

お知らせ: ☆お知らせとプログラムを掲載しました 12/15
☆指定演題の演題名一部変更しました 11/22
☆ランチョンセミナーを掲載いたしました 11/22
開催日時 平成25年1月26日(土)
会頭 相場節也
  東北大学大学院医学系研究科
(神経・感覚器病態学)皮膚科学分野教授
http://www.derma.med.tohoku.ac.jp/
事務局長:小澤麻紀
  東北大学/東照宮駅前皮ふ科クリニック
   
場所・会場 宮城県建設産業会館
  〒980-0824
仙台市青葉区支倉町2-48
Tel: 022-225-8851 Fax: 022-225-8870
   
   GoogleEarthによる立体地図の表示
  http://www.miyakenkyo.or.jp/kaikan.html
演題登録  (締切ました)
    
ランチョンセミナー
  Tricky atopic dermatitis:
 治療のゴール到達を阻む3つのpitfall
    片岡葉子先生
   大阪府立呼吸器・アレルギー医療センター
  共催:鳥居薬品株式会社
指定演題  

事務局からのお知らせ
ランチョンセミナー掲載
  2012.11.22
プログラムは12月上旬掲載予定
  2012.11.22
シンポジウムページを公開しました
  2012.3.12


アトピー性皮膚炎治療研究会QRコード
シンポジウムQR

皮膚科診療に応用できるストレス対処法
 福土審先生(東北大学心療内科教授)
涙のストレス緩和
 有田秀穂先生(東邦大学医学部統合生理学教授)
睡眠と自律神経・内分泌・免疫系の関係
 井上雄一先生(東京医科大学睡眠学講座教授)
腸内フローラとストレス
 須藤信行先生(九州大学大学院医学系研究院心身医学教授)
音楽とアトピー性皮膚炎
 市江雅芳先生(東北大学音楽音響医学分野教授)
運動時の免疫系・自律神経系の変化とその意義
 永富良一先生(東北大学大学院運動学分野教授)



アトピー性皮膚炎治療研究会第18回シンポジウム事務局
〒980-8574 仙台市青葉区星陵町1−1
東北大学大学院医学系研究科皮膚科学分野
Tel: 022-717-7271 Fax: 022-717-7361
事務局長:小澤麻紀
アトピー性皮膚炎治療研究会メールアドレス

平成24年2月24日以降に開催の会から日本皮膚科学会認定皮膚科専門医の出席単位3単位が認定されています

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  ※注意:このシンポジウムは医師、研究者、コメディカル等の医療関係者等を対象としており一般の方の参加は出来ません
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